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錦都建設社外安全トレニング紹介

2015-06-24 22:08:53   戻る

  2015年6月21日項目管理部が準備した二日間の社外安全トレニングが開始した。ちょうど端午節の時にあるが、錦都建設社員の積極性が強くて、ほとんどの社員がトレニングに参加した。会議室には空席がない満員ほど状態だった。錦都建設社員(現場留守社員除く)だけでなく、錦都建設主要労務下請業者(土建、鉄骨、防火塗装など)も参加した。

• トレニング教師:徐福康   

 

 

 元上海建設工事安全品質監督本署、高級工程師、元上海安全生産管理システム認証中心副主任兼総工程師、長期にわたって安全管理に従事し、建築施工企業安全生産管理規範(GB50656)の編集者、施工企業安全生産評価標準(JGJ/T77)と上海市施工現場安全生産管理規範、仮設建物安全技術規範、上海市安全保障システム資料初回編集者。現在は引退した。中国建築協会、建築研究院、建設部幹部学院トレニング教師。

主要トレニング要点:

1.建設部が公布した強制要求資料、地方及び国家安全技術規範 --生き生きとした説明、視野と思惟を開拓できる。

2.建設部「中華人民共和国建設部命令第17号」

3.建設部「建築施工項目経理質量安全責任十項規定」、「建築施工安全生産標準化評定暫定方法」「建屋建築と市政基礎施設工事施工安全監督工作規定」

4.ゼネコン・監理・施主三方の責任--ゼネコン・施工側の安全責任を明確にし、また他管理職:施工会社責任者、項目経理、安全担当、施工経理などの責任と権利義務も明確に説明した。

5.凡例分析--分電盤の六つ損害凡例。直観な感じを通し、安全意識を高め、安全技能知識が勉強できる。

6.六つ損害安全専門技能分析

• 仮設用電
• ピット規定
• 高所作業
• 足場
• 型枠サポート
• 機械損害

 トレニングが終わり、参加した社員はだれも教師の授業は本当に素晴らしいと感心し、二日間のトレニングは安全専門知識の向上だけでなく、安全管理の実践も新しい高さに上り、次にもこのようなチャンスがあればいいなあと感じした。

 

 

 

 

項目管理部
2015年7月6日


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